最近のこと

恋愛漫画にハマってます。

三角関係に絶対ならない純愛物。

嫌いなんですよね、些細なことで信じられなくなってふらついている男女主人公。

その程度かよ、と思うのです。

信じた愛なら貫けよ。

些細なことを二人で乗り越えて、二人を深めていってほしい。

そんな事を思いながら、読んでいます。

最近AlexiAやら止まない雨に病みながらなどヤンデレ系もやりました。

AlexiAはヤンデレと言い切れないところありますが、ヤンデレシリーズも現在進行中です。

みんな不器用に想いを貫こうとしてるところは、純愛物となんら変わらない気がします。

人が人を想う時、モノではない何かが動くときです。

その想いはとてつもなく大きく重く、そして儚く。

結ばれるといいよね、といつも思いながら見ています。

すぐ殺しにいくのだけはどうかなぁとは想うのですが、それも一つの愛の形なのかもしれませんね。

 

Unihertz Titan レビュー

みなさま、あけましておめでとうございます。

いよいよ2020スタートですね。

早速ですが、Unihertz Titanのレビューです。

色々なサイトでレビューが出だしていますのでそちらも参考されたら良いかと思います。

まず、「デカイ」が最初の感想です。

重さや大きさはある程度は予測していたのですが、実際触るとかなり大きさを感じます。ただ、これも触っていくうちにあまり感じなくなりますね。

外観はおおむね思っていた通りの感じで、少し泥臭い感覚を受けますね。

今風ではないかな、一昔前のキーボード付きスマホ、といった感じです、私は嫌いじゃないです。裏側のラバー加工っぽいところが、傷がすぐつきそうな感じですが、どうなんでしょうね・・・できればTPUケースなどで私は覆いたい感じなのですが(笑)

日本語の変換はそこまで変ではないですね、kikaキーボードですけど、かなり頑張って作ったんじゃないでしょうか。純正のまま使ってもぜんぜんOKな感じがしますが、私は早速AquaMozc for Titanに切り替えてみました。

もともとBBで定評のある変換アプリなので、かなり使い勝手が上がると思いますが、現在はβ版ということで、期間限定で公開されています。Titan持ちの人は入れてみてもいいかもしれませんね。

肝心のキーボードのクリック感ですが、これは私的には良好です、適度な打ちごたえがあり、反応も悪くありません。研ぎ澄まされた感はまだありませんが、これはこれでありかと思います。

ただ、ZやMはなんとなく打ちづらい感じがします。遠いからかな・・・

カメラに関してはお世辞にも綺麗とは言えません。一昔前ならなんとか通ったレベルと言わざるを得ないレベルで、それこそファーウェイの端末などとは比べてはいけません。メモ代わりに撮る、というレベルです。しっかり画像に残したいのならほかのスマホか一眼レフ使いましょう。贔屓目に見てもダメですね(笑)

端末も一体感がなくつぎはぎです。こういったところがコストに出ているのでしょう。

あと、防水をうたっていますが・・・あまり過信しないほうがいいと私は思います。

UlefoneやBlackview、Torqueなど会社的にしっかりとMILスペック検証を行っているところなら、まだ試しもいいとは思いますが・・・Unihertzは新興のスマホ会社で、ましてやクラウドファンディングで資金調達している会社です。普通の非防水スマホと同じ使い方が良いと思いますね。雨の日などは気をつけたほうが良いでしょう。まあ、気休め程度で。一応生活防水はしてくれるはずなので・・・

ソフトに関してですが、特に引っ掛かりもなくスムーズです。

MTK P60ですが、良い感じですね。うちにあるBlackview bv9600 MTK P70 verと比較してもあまりそん色ない感じを受けます。チューニングはしっかりしているようです。そのおかげかほぼ素のandroid状態で、余分なアプリは全く入っていません。私はそれのほうが嬉しいので、良いことなのですが。

ただ、なんというか・・・バックグラウンドで省エネ処理をしてる感じで、よくアプリが切れます。ランチャーなどの常駐アプリはブロックされないようにセッティングしといたほうがよさそうですね。intelligent assistance>App blocker にて設定できます。

パッドでのカーソル操作と思いきや、当初発表していたキーボードスクロールがそのまま実装されています。謎ですが、公式も認めているようです。ここも同じくintelligent assistance>Scroll assistant にて設定可能です。

いろいろ書きましたが、おおむね納得の仕様となっており、私は満足しています。

これから色々カスタマイズしていける要素がふんだんにあり、与えられたスマホをそのまま使う、といったスタンスからは大きくかけ離れるスマホであるため、万人にはお勧めできません。間違っても普通のスマホ目当ての人は買わないでください。絶対後悔します。ですが、今までのスマホはもういらない、という方々には非常に魅力ある端末になるのではないでしょうか。

いろいろ問題点が多いスマホではありますが、使い勝手が上がっていくように少しづつカスタマイズしていきたいと思っています。

 

 

 

恋愛について

AlexiA~アレクシア~をプレイしてからなんとなく忘れていた感覚を思い出しまして。

 

恋愛はもう終わったと思っているのですが、気持ちというのはなかなか難しいですね。

 

絵にかいたようなラブコメ的な話はそうそう転がっているものではありません。

 

人の心と心がぶつかる恋愛で何もかも自分たちの思い通りに行くはずはないんです。

 

こっちが良かれと思ってることは相手からすると有難迷惑だったり、すれ違ったり、そんな中で自分たちの距離、スタイルを決めて、そこを突き詰めて初めて恋が愛に代わり、共に歩めると思うのです。

 

無意味な三角関係。あれは私的には完ぺきにNGです。なんだそのフラフラな心。

信じられないなら恋愛するなよ、と思います。DVとかそういう特殊な事情は省くとして・・・

その人を一途に想い、お互い困難を乗り越えてこその恋愛だと思います。

若くても年齢行ってても一緒だと思います。

 

その人をお互いに意識し、想いながらも直接的な話が前提で進むのではなく、セグメントを埋めながら最終的にお互いがお互いの心に気が付いて、手を握り微笑む、これだけで十分なんですよ。

そんな綺麗ごと、と思われるかもしれませんが、私はそういうのを見たい、かな。

自分はどうなんだ、と言われると、何も偉そうなことは言えません。

泣かしたこともあれば、理解しあえなかったこともあります。

もちろん、相手からさよならを伝えられたこともあります。

でも、何年たってもその気持ちを持っていないとダメだと思うんです。

恋愛はモノではない、人なんです。

絶対に自分の思い通りにはならない。

だから、人は追い求めるものだと。

両想いの人は、もう一度相手を見て、そして自分を好きでいてくれる「その人」に想いを馳せてみてください。

自分の時間をお互いにその人に合わせて、進もうとしている。

それはお金では買えない。

冷静にお互いを見て、そして手を取り合って進んでみてください。

恋愛のその先に見えるもの。

私もいつまでも追い求めているのかもしれません。

様々な恋愛の形を

 

でも、今の私は年齢を重ねました。

 

私の時代の気持ちを想いながら、今を生きていきたいと思っています。

 

 

Unihertz Titan 着弾

Unihertz Titan ですが、投稿した次の日に届くとは思いませんでした。

ラッキングナンバーはなんだったのか(笑)

もう少し時間がかかるかと思っていたのですが、Unihertz頑張りましたね。本日は続々着弾の報が届いております。何はともあれ、クラファン成功ということで、ひとまず皆さん安堵、といったところでしょうか。

さてさて、お目当てのTitanです。

大きいのは情報で伝わっていましたが、やはり「デカイ」です。

気軽に使うスマホではないですね、そして重さも300g超えなので決して軽くないです。

理解できる人しか使っちゃダメ的なスマホですね。バッテリーが6000mahというのが重さに繋がってしまっているのですが、体感的に重さに比例する持続力を発揮してくれるか、検証が必要ですね。今のところは緩やかに減っていってる感じを受けますが、どうでしょうか・・・

肝心のキーボードのクリック感ですが、これは悪くないです。ただ、私の端末の個体差だと思うのですが、スペースキーが何となく二度押し的な感覚があり、パキッという感じで押されてしまうのが少し残念ですが、おおむね満足のいく感じで受け止めております。

kika-キーボードということで、どんな感じかなと思っていたのですが、変換もおおむね順調で、なんとなく懐かしみながらポチポチ打ち込んでTwitterでもポストしています。

ただ、キーボードに関してはこれ一択で、変更が効かないと思います。ちょっと気になったのが顔文字を呼び出すボタンがないこと。変換で「かお」とか入れないと出てきてくれません。登録はそこそこありそうなのですが、simejiのようなカテゴリー分けされている感じでもないので、ちと使い勝手が悪そうですね・・・

そしてバックキーが私の苦手の右側についていること、私バックキーは左派なんですよ・・・右手で戻すの慣れてなくて・・・これは運用でカバーするしかなさそうですね。ナビゲーションキーの変更設定は見る限り無かったです。

それからTLにもありましたが、キーボードスクロール機能が搭載されています。これはクラファン中に物議を醸していた機能です。これがわざとなのか、うっかりなのかわかりませんが、こちらの機能を期待していた方々にとってはうれしい機能となりそうです。

まだ、細かく設定はできていませんが、やはり感じるのは「愛がないとダメな端末」ということだと思います。

様々なことが明らかに普通のスマホより使い勝手が悪いです。

ただ、それを補ってもあまりある魅力のある端末であることは間違いありませんが、魅力を感じれない人は絶対に手を出してはダメな端末だと思います(笑)

アルファベット順に全てショートカットが登録できたりもできますので、作り上げていける感じは味わえると思います。

 

また、気が付いたこと、書き込んでいきますね。

 

 

 

 

Unihertz Titan 更に続き

さて、Unihertz Titan続編です。12月28日現在、まだ手元に届いていません。

というか、トラッキングナンバーも公表されていません。

日本に向けて発送した旨はFBやTwitterにて公表されていますが、途中経過が何もない状態で現在、みなやきもきしている状態が続いています。

 

これは、まとめて日本提携の倉庫に送り付けた弊害がでているようですね。

個人取引であっても、例えばaliexpressなどで頼んでも最短2週間です。時間がかかるときは平気で1か月とかかかります。

 

ましてや今回はKickstarterとCAMPFIREの荷物を同梱している可能性が高いです。 

 

これは税関を通過するときも個数が個数なので時間がかかるとも思いますし、ましてや今回はクリスマス、年末年始とイベントが続く中の到着となります。

実際日本提携倉庫に届くのが年明けになりそうな雰囲気で、そこから個別のトラッキングナンバーを発行するのに1週間はかかりそうです。

結果、来年1月早々以降の発送が最短なのではないかと思いますね。

でも、これはKickstarterとCAMPFIREを同時に発送するわけにはいかないと思うのです。

これはKickstarterの支援者に対しての礼儀に反します。

1か月差を打ち出していますので、Kickstarter支援者に先に届く前にCAMPFIRE組に届くのはどうかと思いますしね・・・

そうなってくると中国の春節とまるっこ被る形となりますが、荷物が日本に届いているならそこは回避できます。Unihertzがどこまで打算してるかにもよるのですが、1月半ばにKickstarter組に到着、CAMPFIRE組の荷物を日本倉庫から1月半ばに出荷というのが妥当でしょう。

まあ、それ以前に届く可能性も無きにしも非ずなのですが、どこまで物流コントロールできるかにかかっているのではないかと思います。

実際日本に向けては出荷はされているようなので、私たちは待つしかないのですが、待っている身としてはやきもきしますよね(笑)

FBなどでもそういう書き込みが散見されますし、物流ナンバーを持っているのは現在Unihertzだけなので、船便にしろ航空便にしろ現状がどうなっているのかの説明は必要かと思います。

12月17日前後には出荷したはずなので、あれから2週間経過しようとしています。個人取引でしたらトラッキングナンバーが発行されていますので、2週間かかってても今どこにいるのを追いかけることが出来ますが、現状全く情報が無い以上、クレームがUnihertzに行くのは避けられないと思いますので・・・

 

中国組は番号が出たという書き込みが出ました。

さてさて、日本ではいつ届くことやら・・・年末はTitanと思ってた支援者の方々は私も含めて残念な結果となりましたが、まあ待つしかないので、頑張って耐えましょう(笑)

 

 

 

 

AlexiA~アレクシア~

電波障害ノベルADV AlexiA~アレクシア~

しょっぱなからぶっちゃけネタバレですので、気にする方は読まないでください。

少し私の中の何かが弾けた気がしたので、忘れないうちに書き留めておきたいと思いまして・・・

 

この物語は上條游雅の物語です。

本編にもそう書かれています。

ただ、私はまなみも幸せでいて欲しかった。

游雅との距離をもう少し縮めてかつ居る時間を長くしていれば、母殺しを思いとどまれたかもしれない。

彼との距離が近くなるにつれて、心の拠り所がそっちにうつっていけば殺意も下がったかもしれない。

まなみの心は知る由もないが、私はこのゲームをやって久しぶりにキャラクターに感情移入しました。太田彩華さんの声も素敵ですね、キャラと声がここまではまってると感じたのは久しぶりかもしれません。

 

実は私も中学時代に同じように異性の自分を生み出したことがあります。

多感な頃といえば確かにそうだし、様々な過程において悩んでいく時期であったとも思います。

同じ歩みをする自分と異性の自分。恋愛ではない、友達でもない 「なにか」

ほたるの存在はそこがはまっていました。それがすべてにおいてまなみにリンクしていく様は当時の自分を強烈に思い出さずにはいられませんでした。

人は表では綺麗な言葉を並べても、裏側はどうなっているのか、話さない限りわかりませんよね。話しても隠していれば永遠にわからない。

相手を信用する、というのは自分の防壁を開放する事であって、痛みもそのまま受け入れないといけないと言うことと同義です。

これはエヴァンゲリオン碇シンジも表現していましたね。

この二人は障害を持っている、ということで相互互換出来る存在でした。

ただ、彼にはまなみの想いを受け止めるにまだ若かったんだと思います。まなみもそれを感じている節があります。

だから高校生になってまなみに少しでも追いつこうと思ったのかも知れませんね。

ほたるが生み出した高校生という設定ですが・・・

ほたるが全否定していたにもかかわらず、まなみはバグの様に深層意識に深く根付いており、ほたるの意思を突き破り上條游雅の前に現れます。

自殺した上條游雅の別世界を何度となく出てくるまなみから守ろうとほたるは何度も世界を改変させますが、そのたびにまなみが出てくる。

まなみの存在を消すために幼馴染で恋人という構成もやはりまなみに潰されてしまいます。

上條游雅はまなみに恋してるのであって、その想いは到底消せるものではなかったでしょう。

その想いにまなみ本人がもっと早く気が付いていれば、上條游雅への本当の恋でもって殺人を止められただろうに・・・

なんとなくは気が付いていたのでしょう。でももうどうすることも出来なかった。

バラバラにするまでに気持ちが曲がってしまっていた。

まなみの本心はあのメダルコーナーの舌打ちに全て詰まっていた感じがします。

良いお姉さんを演じている、そんな自分にも少し嫌だったのかも知れません。

気が動転していたとは言え、死体をバラバラに出来るほどに、まなみの性格も歪んでいたのでしょう。

でも、上條游雅にはまだそれをうまく伝えられなかった。障害のせいかもしれませんが・・・

髪を切って現れたときはもう、覚悟を決めていたのでしょう。

ただ、悪あがきをした。

死体を切断し、わからないようにごみに捨てていった。

これは、生きようと思った最後のあがき、だったのでしょうね。

そこに少しは上條游雅が居たのかもしれません。彼と生きる、そんな思いが少しはあったのかも知れません。

上條游雅がゲームセンターに行けなかった日、全てを話すと思っていたかもしれません。

でも、歯車が狂ってしまった。彼は来なかった。

来れば自首する。来なければ自殺する。

そんな択一を持っていたかもしれません。

運命を信じていたかもしれません。

まなみはそのまま首を吊り、自らの生涯を閉じました。

 

介護の疲れは確かに最近よく聞きます。社会が生み出している歪みな気がしてなりませんが・・・

認知症の発症率も上っています。老人が増えているのは確かなのですが。これも社会構図の中の一つではないかと思ったりもします。

まなみはまだ17歳、それらを受け止めるにはあまりにも若すぎました。

上條游雅と生きる未来を

 

スピンオフ作品が製作中らしいので、期待しています。

サブタイトルが・・・期待していいのかな・・・

 

原作の方ごめんなさい、勝手な想いを書きましたが、うまくまとめきれてないのもわかっているのですが、今回は想いの忘備録ということでお許しください。

自らの罪を償い、懲役刑終了後、上條游雅が一人出所を迎えに来る。

そんな物語も頭の中に湧きました。

ともかく脳みそ深く刻み込まれた作品でした。

製作者及び声優の方、素敵な作品をありがとうございました。

 

 

 

Unihertz Titan 続き

Kickstarterクラウドファンディングを成功させたUnihertz Titanですが、10月17日付で総務省技適を通過させました。

 

http://blogofmobile.com/article/121263

 

これで、日本発売は間違いないと思われます。

まずは出資者に配送ののち、日本のクラウドファンディングサイト、CAMPFIREの配送、Amazonでの発売はその後になると思われます。

 

クラウドファンディングとしては、かなりしっかりと期日は守っていると思われます。

 

途中仕様の変更とかありました。画面の大きさはまあ、いいのですが、タッチクルーザーもどきの変更は少し頂けなかったですね。

特許か何かの問題が発生したのかわかりませんが、端末が大きいだけに、あの機能は欲しかった気がします。

 

とはいえ、それ以外は概ね予定通りの仕様で、そのまま生産に入った様ですね。

 

ようやくCosmo Communicatorが皆さんの手元に届き出してるみたいですね、当初の予定よりかなり遅れて届いてること考えるとUnihertzはまあ、頑張ってると言えると思います。

 

正直、批判的な意見を述べられてる人達の気がしれません。

作る前の段階で盛り込めるものは多分に盛り込んでるはずなので、それ以上求めてもしょうがないと思います。

出てきた商品をまずは使ってみて、その中から出てくる問題点こそUnihertzにフィードバックして、次回作に期待した方が良いと思います。

日本のFeliCaに対応してますか、とか質問してる人は背景と過去記事読みましょうよ。

グローバル端末でFeliCaに対応させる意味がわかりません。相手からすると無意味ですよ、NFCで十分です。

FeliCaのってないので、買いません、はい、買わなくて結構です。

その人たちに向けて作ってませんから。

日本だけの仕様にて、作り込むのであれば必要かと思いますが、今の日本市場、美味しくないですよ。

それなのに、日本の技適通して日本向けに作ってくれてるだけで私からするとかなり希少なメーカーだと思います。BLACKVIEWやUlefoneなどはなから技適なんぞ通す気ないですからね(笑)

日本の対応BANDはかなり多いのに、です(笑)

 

Unihertzに関して言えば、ATOMで培った日本の風土をどこかに盛り込んでくれてたりして、それを見つけられたりすると、かなり嬉しいのですが(笑)

 

同じような端末で、ブラッシュアップされただけの端末に10万払う気にはなれませんよ。昨年の端末で十分です。

 

Motorolaから発表されたrazr、これは私は欲しいです。

16万しますが、日本で出るなら欲しい端末ですね、こういうのこそが、端末としては価値があると私は思います。

 

脱線しましたが、Titanはそろそろ出荷体制に入りそうなので楽しみに待ちたいと思います。